JR中央線沿線エリア

  ※クリックで拡大します 中野区出身の和太鼓奏者、鷹-TAKA-さんをはじめとした5人の男女メンバーで構成される和太鼓チーム「暁-AKATSUKI-」。 2016年には知多半島太鼓祭り白砂和太鼓コンテストで日本一を獲得した実力派チームです。 7月8日(土)には、旗揚げ公演「兆~きざし~」をなかのZEROホールで開催。 一音一音に魂のこもった、若さあふれる力強い響きを聴いてみては。 日時 2017年7月8日(土) 13:00開場 13:30開演 会場 なかのZERO 小ホール 中野区中野2-9-7(JR中野駅南口から徒歩8分) チケット料金(前売り) 一般/3000円 学生/2000円 小学生/1000円 未就学児無料 ※当日はそれぞれ+500円 チケット申し込み・問い合わせ 鷹-TAKA-事務局 Tel.090-5557-0339 Fax.0492-70-1708 w.s-taka@...

2017/05/01 UP new
イベント情報
AKATSUKI

区民の実行委員が企画・運営し、中野区と共催している「花と緑の祭典」。今年も「未来につなごう花と緑で暮らすまち」をテーマに、中野四季の森公園で開催いたします。 バラ教室やハーブ教室などの一から園芸を学べる催しや、鉢花の交換会、草花・樹木についての何でも相談コーナーもあります。 そのほか中野区とゆかりのある田村市・塙町・みなかみ町が出店し、特産品を販売します! 花や緑を身近に感じられる祭典にぜひお出かけください。 日時:5月20日(土)・21日(日)10:00~16:00 場所:中野四季の森公園(中野区中野4-13) 主催:中野区花と緑の祭典実行委員会・中野区 お問い合わせ先:中野区花と緑の祭典事務局 TEL:03-3228-5554 ▼詳細は中野区ホームページをご覧ください▼(リンク先が開きます) http://www.city.tokyo-nakano.lg.jp/dept/47200...

2017/04/28 UP new
イベント情報
花と緑の祭典写真

中野サンプラザでは、社会貢献活動の一環として、寄付金付きのランチメニューを販売します。 対象メニューをご注文いただくと、売り上げの一部(一食あたり50円)を中野区環境基金へ寄付します。 また、「なかの里・まち連携自治体」より取り寄せた野菜やお米を使用してメニューに仕立てました。 ぜひご賞味ください。 商品名:中野の森づくり御膳(2,500円)、 中野の森づくりランチ(2,500円)※いずれも1日限定15食 販売期間:平成29年5月1日(月)から平成29年5月31日(水)まで 「中野森づくり御膳」 「常陸太田市のほうれん草と筍のお浸し」と、「喜多方市のグリーンアスパ ラ」が味わえます。     「中野の森づくりランチ」 「喜多方市のグリーンアスパラ」と、「みなかみ町のブランド米”水月夜”のバターライス」、「常陸太田市のほうれん草と館山市のブロッコリーを使ったキッシュ」が味わえます。   ...

中野の森づくりランチ2500web (1)

こどもまつり、「ひがしなかのEKIHIROフェスタ」が東中野西口駅前広場で開催されます。 キッズ、おとうさん、おかあさん、見逃すなかれ、【こどもたちには無料で先着100名ほど「とん汁」無料】とあります。 日時: 2017年5月7日(日)10:00~15:00(小雨決行) 場所: JR東中野駅 西口駅前広場 主催: 東中野駅前広場を楽しくする会(たくさんの周辺町会) 協力: あとりえふぁんとむ とちまるランド どんどこ会 協賛: 西武信用金庫東中野支店 西京信用金庫東中野支店 west53rd日本閣 岡宜建設株式会社 (株)フットワークス 後援: 中野区 "Higashinakano EKIHIRO Festa" on Sunday 7th May 2017 Children's Festival , "Higashinakano EKIHIRO Festa" will be held ...

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なかの里・まち連携事業「本醸造 中野」でとりあげられていた「本醸造 中野」を、「本醸造 小瀧桜」として地域限定販売している、地元[東中野]の東中野本通り共栄会・三弥酒店(さんやさけてん)さんを紹介します。 こちらが「本醸造 小瀧桜」 福島県の蔵元「大和川酒造店」と中野酒販売協同組合とのタイアップでつくられたオリジナルブランドだそうです。 値段 1,000円(720ml入り税込) 冷でいただきました。 すっきりとしたさわやかさがあって、とても飲みやすい日本酒でした。 この名前とラベルは店主である押田辰弥さんご本人が地元の小瀧地区と地区沿いに流れる神田川の桜をイメージしてオリジナルで作られたそうです。 なかなか地元愛と郷愁心をくすぐる良い響きとデザインです。 自分は無類のビール好きなため、こちらの酒屋さんで瓶ビールを定期的に配達してもらっていて、とても重宝する地元の酒屋さんです。 三弥酒店...

otakizakura

「ガラスといえば透明」との認識が一般的だと思います。 しかし、ご存じのとおり最初期のガラスは透明ではありませんでした。   ガラスが作られるようになったのは紀元前23世紀ごろとされ、おもに首飾りや腕輪として使われました。ガラス製の容器が作られるようになるのは紀元前16-15世紀ごろ。メソポタミアまたはエジプトがその発祥地とされています。最初のガラス器はサンドコア(粘土製の芯)に溶かしたガラスを巻きつけて作る、コアガラスと呼ばれるもの。 作り方は、金属棒の先に粘土の塊を作り、それを溶かしたガラスで覆います。形を整え、模様を施し、ガラスが冷えて固まったのち、中の粘土をかき出して完成です。透明なガラス製品の起源とされる吹きガラスの技術が発明されるのは紀元前1世紀ごろです。   コアガラス、ローマ時代の吹きガラス、ササン朝ペルシャ時代のカットグラスなど10点のガラス容器を展示します。 「花鳥図...

2017/04/23 UP
イベント情報
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区役所に用事があった帰りに通りがかったら、中野セントラルパークの辺り、すごいことになっていますね! 近隣の大学生やサラリーマン・OLや赤ちゃん連れなどで大変な賑わい。 ちょうどお昼時だったのもありかなりの人混みでした。 桜もきれいだし、何よりこの雰囲気!(いい意味で)中野らしくない! これはわたしも家族で来たいなあ・・と思い週末にランチがてら行ってみました。 お昼時を過ぎた時間だったのと、午前中が雨だったので、平日に見たときに比べたら落ち着いた感じ。 フリーマーケットをやる予定だったようですが雨天中止だったようで残念。。 それでもピクニックをしている人や子供連れがいっぱいでした! 既にランチタイムが終わっているところもちらほらあったのですが、 気になっていたシンガポールチキンライスのお店、 「威南記海南鶏飯(ウィーナムキーチキンライス)」は大丈夫だったので伺いました★ お店はこんな感じ...

2017/04/21 UP
親子でゴハン
チキンライス(ロースト)

特設ステージで熱いパフォーマンス!「NAKANO Fresh ROCK FES.」 2015年から“中野ハイスクールバンドフェスティバル”として始まったロックフェスが、規模を大きくして3回目を開催! 高校生から第一線で活躍するアーティストの力強いエネルギーを感じて。 「NAKANO Fresh ROCK FES.」 開催日:4/29(土・祝)9:00から ※雨天決行 会場:中野区役所前特設ステージ 入場料:無料 キッズ集合! 小学生以下限定フリマと仕事体験を同時に楽しもう♪ 子供たちが自分のおもちゃをリサイクル販売するフリーマーケット 「MOTTAINAI キッズフリーマーケット」(入場は小学生以下の子ども限定)と、地元商工業者のアンテナショップで店頭販売を体験するワークショップ「アンテナキッズカフェ〜リアルお店やさんごっこ体験!~」を 実施。 そのほか、フライングディスクのワークショ...

2017/04/19 UP
イベント情報
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東京の街並みなどをテーマにしたコラム、エッセーの執筆で知られ、街の魅力を発見する「街歩きのプロ」でもあるコラムニストの泉麻人さん。 そんな泉さん独自の“うんちく”を聞きながら、一緒に中野を歩くツアーが、5月27日(土)に実施され、現在参加者を募集しています。 3回目となる今回の行き先は、中野駅南口方面。レンガ坂や鍋屋横丁、和田商店街などの商店街をはじめ、南口のまだまだ未知な世界をめぐります。 泉さんとゆっくり歩けば、再開発によって変わりゆく中野の新たな風景、魅力などを発見できるかもしれません。 訪問予定場所のひとつ「レンガ坂」 【予定コース】 ICTCO→南口レンガ坂など商店街→五差路→鍋屋横丁→旭湯脇の旧道→和田商店街→堀ノ内妙法寺→立正佼成会聖堂→十貫坂→鍋屋横丁→紅葉山公園→中野駅 ★申し込み・詳しくはこちらから★ 東京コンテンツプロデューサーズ・ラボ(未来塾) http://t...

2017/04/18 UP
ぶらり風景探訪
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「モノ・モノ」は1969年創設のコミュニティサロン 中野駅南口を出てZEROホール方向へ坂を上り、コンビニを曲がるとそこはすでに静かな住宅街が広がる場所。線路が近いのにもかかわらず、不思議と電車の音も聞こえてきません。 ときどき聞こえてくるのは鳥の鳴き声だけです。そんな静けさに囲まれたマンションの一室に「モノ・モノ」があります。 木の香り漂う室内。木の器やオリジナル家具を展示販売している 子どもの姿勢を守るいす、アップライトの別注モデルも展示販売 ここ「モノ・モノ」は普通の工芸ギャラリーとはちょっと違います。 もちろん、オリジナル家具や木製の生活用品の販売もしていますが、メインはコミュニティスペースとして展示会やワークショップができる場を提供すること。 「モノ・モノ」の創設は1971年と古く、工業デザイナーの故・秋岡芳夫さんを中心に作り手、デザイナー、編集者、カメラマン、商社マンといっ...

2017/04/17 UP
中野人 loves なかの
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