JR中野駅が区内のスポットを映像で紹介&駅スタンプをリニューアル

デジタルサイネージで観光スポットを紹介

JR中野駅が構内に設置しているデジタルサイネージ(北口改札内、南口改札外に計2台)で、8月10日(月)から中野区内の観光スポットを紹介しています。
今回紹介しているスポットは中野ブロードウェイ商店街、山﨑記念中野区立歴史民俗資料館、哲学堂公園、新井薬師梅照院、中野の犬屋敷です。

  

中野駅では区内のスポットだけでなく、阿佐ヶ谷駅、浜松町駅、巣鴨駅、目黒駅、蒲田駅の観光スポットも紹介していますので、是非ご覧ください。

※デジタルサイネージでの観光スポット紹介は11月30日(月)までを予定しています。
※デジタルサイネージでの表示内容は、状況に応じて変更となる場合があります。

駅スタンプがリニューアル

7月に東京支社エリア内の「駅スタンプ」のデザインが17年ぶりに一斉リニューアルしました。
中野駅の新しいスタンプは、1889年(明治22)年4月の中野駅開業当時から参詣で賑わっている新井薬師梅照院に伝わる「梅」と、徳川第5代将軍綱吉が設けた犬の保護施設である犬屋敷が区内にあったことを表現した「犬」を組み合わせたデザインとなっています。

スタンプは中野駅南口改札外(デジタルサイネージの隣)に常設されていますので、観光スポット紹介映像と併せて是非チェックしてみてください。

※問い合わせ先の記載がない記事については、まるっと中野編集部までお問い合わせ下さい。
掲載場所近隣の区民の皆様に直接お問い合わせすることはご遠慮いただきますよう、お願い申し上げます。

※掲載情報は全て記事取材当時のものです。