なかのZEROホールのガラスケースに無料で作品を展示できる!

生涯学習の発信地である「なかのZERO」西館には、手作り作品を無料で展示できるガラスケースがあります。
ZERO西館1階事務所前にそのガラスケースはあり、大きさは、縦59㎝・横145㎝・奥行42㎝で、縦は仕切りで2段になっています。
これはなかのZERO生涯学習支援課となかの生涯学習サポーターの会が協働して運営している物で、展示には次の条件がありますが、1か月交代で多くの区民の作品が展示されています。

【条件】
①個人、サークル、グループ等のメンバーの方が、活動の中で作成された作品
②個人、サークル、グループ等の指導者の方が作成された作品  となっています。

ケース内には作品の他、作品概要の紹介や募集の案内も掲示することもできます。新規参加者などの募集には、作品と云う強い味方を得て、効果も期待できます。
過去の作品を見ると、手芸品、陶芸、彫刻、パステルカラーなどが目立ちます。ご自分の力作を展示してみようと思い立ったら、ZERO生涯学習支援課に連絡してみましょう。インターネット「まなVIVAネット」からも申し込めます。
こちらから

なかのZERO生涯学習支援課 TEL03-5340-5011/FAX 03-5340-5016
まなVIVAネット http://tokyo-nakano.genki365.net

ガラスケース 仏像 DSCN2576 ガラスケース写真2 ガラスケース写真

中野ファン 千ベロ隊長

中野ファン 千ベロ隊長さん

歴史を学び、受け継がれた伝統や商店街の価値を再認識し、「なかの」への郷土愛を育み、時に明日への英気を養う酒を利き、地域を見守る街づくり、つながる中野を発信していきます。

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