大好き!商店街

昨年夏に移転し、「フェレットワールド」チェーンで一番大きいフロア面積、フェレット生体数とグッズの取扱数日本一の店舗になった中野店。スタッフ全員フェレットの飼育経験があり、食事やしつけなどのアドバイスをしてくれます。フェレットが大喜びの、丸くなって寝られるハンモックをはじめとするさまざまな飼育グッズの販売のほか、お風呂やシャンプー、ハーブパックのサービスも行っています。 所在地 中野区新井薬師4-16-18野村Vビル アクセス 西武新宿線「新井薬師前」駅徒歩6分 電話 03-5345-5944 営業時間 11:00~20:00 ※無休 https://www.ferret-world.jp/about/nakano-info

フェレットワールド ハンモック

沼袋に春を呼ぶ!恒例行事まちかどひなめぐりの情報です 【期間】 2018年2月10日(土)ー3月3日(土) ・沼袋周辺商店他、全80か所で雛人形、園児の作品展示 ・ひなめぐりクロスワードラリー 【同時開催】 ・おひなさま展 @歴史民俗資料館 2018年2月10日(土)-3月11(日) ・ひなめぐり特別企画 @江古田図書館 2018年2月24日(土)-2017年3月29日(木) ・ひなめぐりライブ♪in一の湯 @銭湯 一の湯 2018年2月21日(水) 18:30開場/19:00開演 【まちかどイベント日】 2018年2月25日(日) ・ふれあい💗ひなまつり @沼袋区民活動センター 11:00-15:00 ・まちかどパフォーマンスショー @実相院周辺 11:00-13:00 (実相院如意ホール) ・里xまちマルシェ @実相院駐車場 11:00-15:00 (少雨開催) ・ちびっ子おひなさ...

第13回沼袋まちかどひなめぐり_ポスター

新たな取り組みにも注目の「なかの里・まち連携」 中野区では、「福島県喜多方市」「茨城県常陸太田市」「群馬県みなかみ町」「千葉県館山市」「山梨県甲州市」の5自治体と体験・観光交流や経済交流、環境交流などを通じて、さまざまな連携を行う「なかの里・まち連携」を展開しています。 新しい取り組みにも注目が集まる「なかの里・まち連携」について、その一部を紹介します!   連携自治体の商品を区内で販売!「なかの里・まちパートナーズ」 「なかの里・まちパートナーズ」のお店では、連携自治体の新鮮野菜やお米、酒類などを販売するほか、飲食店では各地の地酒を楽しむこともできます。 ★詳しくはこちら     即日完売状態! 野方で週2回「常陸太田産の朝採れ野菜」を販売中 毎週火曜と金曜の2回、茨城県常陸太田市の朝採れ野菜が丸正ニューフーズ野方南口店・野方北口店で販売中。 即日完売状態が続くほど、人気を集めていま...

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高速バスを使った産地直送野菜の販売 毎週火曜と金曜の2回、茨城県常陸太田市の朝採れ野菜が丸正ニューフーズ野方南口店・野方北口店で販売されているのを知っていますか? この取り組みは、中野区と地方自治体が体験・観光交流や経済交流、環境交流などを通じてさまざまな連携事業を行う「なかの里・まち連携」がきっかけとなっているのですが、連携自治体の一つ、常陸太田市の道の駅に高速バス乗り場ができたことも大きな理由の一つです。 まず、常陸太田市内の朝採り新鮮野菜や旬の果物などを、2016年7月にオープンした「道の駅ひたちおおた」に集約し、専用の保冷コンテナに入れて高速バスのトランクに積み込みます。「道の駅ひたちおおた」を出た高速バスは「バスタ新宿」へ向かいますが、終点の新宿で乗客が降りた後、中野区役所前で野菜を下ろす作業がルート上、できるようになりました。 8:12に出発した高速バスは、11:11頃バス...

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2017年12月3日(日)午後2時~4時に江原町2丁目ショッピング通り商店会「防災体験&歳末セール」と江古田区民活動センター「こども防災deチャレンジ!」という2つのイベントが同時開催されます。 防災について楽しく学び、商店会ではお楽しみ券によるゲームや、屋台も出ます。 「防災体験&歳末セール 防災体験フェア―」 日時:2017年12月3日(日)午後2時~4時 場所:江原町2丁目ショッピング通り商店会(中野区江原町2丁目) 内容:煙体験、消火器体験、通報訓練、AED、食べ物・飲み物屋台、ゲーム(輪投げ・射的など)など ※ぬりえを書いて「お楽しみ券」と交換しよう! ※内容は予告なく変更することがあります。 【主催】江原町二丁目ショッピング通り商友会 「こども防災deチャレンジ!」 日時:2017年12月3日(日)午後2時~4時 場所:江古田区民活動センター(中野区江原町2-3-15) 内...

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 中野区では、地方の都市と連携して、お互いの課題を解決し、新しい時代に合った豊かさを作り出すための取組として「なかの里・まち連携事業」を推進しています。 区役所前での物産展「なかの里・まちマルシェ」や、連携自治体を訪れていただく「観光・体験交流事業」など、直接「里」とふれあう機会とあわせ、区内でも「里」を感じ、「里の恵み」に触れていただけるよう、区内事業者の協力を得て「なかの里・まちパートナーズ」を展開しています。 「なかの里・まちパートナーズ」のお店では、連携自治体の新鮮野菜やお米、お酒類などをお買い求めいただくことや、飲食店で里のお酒をお召し上がりいただくことができます。 ぜひご利用ください。 「なかの里・まちパートナーズ」の店舗や取扱品目については、こちらから中野区公式ホームページをご覧ください。 (新しいウインドウが開きます)  「なかの里・まちパートナーズ」の一覧は、こちらの...

「なかの里・まちパートナーズステッカー」1

渋谷の恋文横丁、品川の青物横丁と並び、“東京の三大横丁”ともいわれる「鍋屋横丁」。 「鍋屋」とは、江戸時代に繁盛していた草もちなどを出す茶屋のことです。 この鍋屋の角がちょうど杉並区堀ノ内にある妙法寺への参詣道の入り口にあたったため、 多くの人がここで休憩したのだとか。 歴史に思いを馳せながら、鍋屋横丁から妙法寺まで散策してみるのも一興ですね。  

なべよこ道しるべ<確認用>

江戸時代から杉並区堀ノ内にある妙法寺へ向かう参拝道として栄えた鍋屋横丁。 それを示す「鍋横道しるべ」が1878年に建立され、2002年まで120年以上、鍋横商店街の入り口に設置されていました。 現在は妙法寺に移設されています。

なべよこ道しるべ<確認用>

「中野オデヲン座」は、東亜興行が1950年12月に開館した映画館。 当初の館名は「中野ロマンス座」でしたが、1955年頃に「中野オデヲン座」に改称されました。 1979年に惜しまれつつも閉館しましたが、映画「地下鉄に乗って」(2006年)のなかで、撮影用セットとして外観が再現されたことで知られています。 同館があったのは、現在の住所で東京都中野区中央4-1-22。今はマンションになっています。 「中野オデヲン座」

オデヲン座トリミング

中野区では、区道が地域のシンボルとして親しまれるよう、当該道路の所在する地域の町会や自治会、商店会から愛称を求める要望が寄せられた場合、一定の基準に適合した区道について、愛称をつけています。 鍋横商店街振興組合からの提案を受け、区で協議を行い、2017年5月に道路愛称名「鍋屋横丁通り」が設定されました。設定区間は、青梅街道鍋屋横丁交差点から中野通り十貫坂上交差点までの400m。ぜひこの愛称を活用してね! ◆中野区ホームページ http://www.city.tokyo-nakano.lg.jp/dept/503000/d007181.html

なべや横丁通り標識

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