なかの里・まち連携オリジナルブランド商品「本醸造 中野」が誕生!

なかの里・まち連携事業の一環として、連携自治体生産者(事業者)と区内事業者の経済交流を推進しています。
このたび、福島県喜多方市の蔵元「大和川酒造店」と中野酒販協同組合(中野1)とのタイアップによりオリジナルブランドの日本酒
「本醸造 中野」が誕生しました!!
 
 
今回事業参加いただいた蔵元「大和川酒造店」は、福島県喜多方市で江戸時代中期の寛政二年(1790年)に創業し、九代に渡り一途に酒造りを続ける清酒蔵で、「全国新酒鑑評会金賞」を6年連続受賞しています。
 
「本醸造 中野」は飯豊山(いいでさん)系の伏流水と酒造好適米で醸した、力強いコクがあり飲み応えのある本醸造酒です。
日本酒度+7~+8の辛口で、冷で良く燗で冴えるので、これからの暑い季節には、ロックや冷酒でキリっとした味わいをお楽しみください。

ご自宅でお楽しみいただいたり、父の日のプレゼントや「中野みやげとして、贈り物にも最適です。
 
◎取扱店舗につきましては、下記の「本醸造 中野」取扱店舗一覧をご覧ください。
「本醸造 中野」取扱店舗一覧2「本醸造 中野」取扱店一覧(55KB)(クリックするとPDFファイルが開きます)
 
☆東中野地域では「本醸造 小瀧櫻として地域限定販売されています。
「本醸造 小瀧桜」
説明「本醸造 中野」
◎販売価格 「本醸造 中野」「本醸造 小瀧櫻」ともに、1,000円(720ml入り・消費税別)
 
★中野新橋周辺の皆さまには、「純米吟醸 中野新橋」(仮称)として、ご当地清酒を企画中です!!
登場までしばらくお待ちください!
 
★福島県喜多方市の「大和川酒造店」については大和川酒造店ブログをご覧ください。
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◆なかの里・まち連携事業とは
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