【10月13日(日)〜11月13日(水)】円山応挙 観瀑図と高麗・朝鮮時代のやきもの

 
円山応挙 観瀑図と高麗・朝鮮時代のやきもの

展覧会の見どころは「観瀑図」(円山応挙)と高麗青磁

【開催日時】
10月13日(日)~11月13日(水)/10:00~16:30

高麗青磁とは、高麗時代(918‐1392)に朝鮮半島で作られた青磁の総称で、当時の王族や上流階級向けに生産された器です。
その他にも「布袋図」(円山応挙)、「柳双狗図」(長沢芦雪)などの絵画作品やパキスタンで2~3世紀に作られた仏像などを展示します。

観瀑図 円山応挙 江戸時代 安永7年(1778)

内容

「美を尊び、愛し、ともに愉しむ」をモットーに、日本美術(陶磁器、彫刻、 絵画)とアジア諸国の美術作品を展示しています。

《開室時間》
10:00~16:30
※最終入室16:00
■10月27日(日)のみ14:00~20:00
※最終入室19:30
■10月20日(日)、11月3日(日)は休み

 

【主催】
東京黎明アートルーム
【会場】
東京黎明アートルーム
【アクセス】
東中野駅西口徒歩7分
【参加費】
400円(予約不要)
【問合わせ】
東京黎明アートルーム
℡ 03-3369-1868
メール info.desk369@museum-art.torek.jp

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